カゲツキくんは作り出した何かを全力で投下していきました。
二次創作系小説を書き散らかしつつ、個人的に興味深いホビー(TF系多し)について騒ぎ立てるブログだったのですが、最近では自分で何やってるのかよくわかってません。そんなカンジのブログです。
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ほむらーど・グラス①~夢の中で、会ってしまった
一日で40アクセスとかまどマギオンリーレポすげぇwwwと思ってしまうのでした。
はい、百合に魅せられたデストロン兵、影月でございます。

今回はまどマギSSを書いたので久々にこちらにもSSをうpろうと思います。


どーでもいいような余談ですが、タイトルのほむらーど・グラスの元ネタはシャッタードグラスというTFの善悪逆転公式パロディだったりします。
今回のSSのテーマは『きれいなキュゥべえと外道なほむら』と、アニメ本編とは真逆のコンセプトであるため、シャッタードグラスから拝借させていただきました。
ちなみにシャッタードグラス(Shattered Glass)は直訳すると『粉々になった鏡』という意味。



CAUTION!!
※魔法少女まどか☆マギカ本編に関するネタバレが含まれています
※このループでのほむらさんは外道です
※このループでのキュゥべぇはきれいなキュゥべえです
※キャラ崩壊が悲惨です

以上の点を御理解いただいた上でお読み頂ければ幸いです。




 黒い髪の少女が、白い小動物の死体の山の上に立っていた。白い小動物たちは猫のようでもあるし、犬のようにも見えた。
少女がこちらに気付いたのか、笑顔を見せてこう言った。
「これで、もう安心よ。まどか」



「きゃぁぁぁぁぁっ!?」
 そこで目が覚めたのは、幸か不幸か、誰も知らない。



ほむらーど・グラス①~夢の中で、会ってしまった



「暁美ほむらです。よろしく」
 鹿目まどかは戦慄した。
転校生である暁美ほむらが、夢の中で死体の山を築いていた黒髪の少女と何もかもそっくりだったから。
 ほむらは、まどかの視線に気付き微笑みを見せた。

 有り体に言うとほむらは絵に描いたような優等生だった。文武両道才色兼備を体現した彼女に学校中が注目した。男女を問わずほむらに話しかけようと生徒達が躍起になるほどに。しかしほむらは彼ら彼女らに対して興味を抱くようなことはなかった。とある生徒を除いて。
「鹿目まどか、貴女がこのクラスの保健係よね」
「えっ!?あ、うん……どうしてそれを……?」
「綿密な下調べの賜物、とだけ言っておくわ」
「へ、へぇ、すごいね暁美さん……」
 休み時間。
突然話しかけてきたほむらに心底驚いたまどかは、夢の中での出来事を引きずっていた。
 そのせいで明らかによそよそしい態度のまどかだったが、ほむらは全く意に介さず話を続けた。
「大したことではないわ。それより、貴女にお願いがあるの」
「な、何かな?」
「保健室に案内してもらえるかしら」

「あ、あの……暁美さ」
「ほむらでいいわ」
「ほむらちゃんって、変わった名前だよね」
 転校生を保健室に案内するシチュエーションであるはずなのに、何故か案内人より前を歩いているほむら。そんなほむらの背中を見ながら、まどかは気まずさを感じていた。とりあえずはこの気まずさを何とかしようと――夢に出てきたほむらのことを忘れようとして、まどかは話題を作ろうと必死になっていた。
「否定はしない」
「いや、変な名前って意味じゃなくて、珍しい名前だなって」
「女の子に付ける名前としては確かに珍しいわ」
「それに、なんだかかっこいいし……」
「鹿目まどか」
「えっ、どうしたの?」
「たかだか運動が出来たり成績が良かったりする程度で人間として立派かどうかを決めるのは愚かしい事よ」
「………?」
「貴女は初めて私を見たときに警戒心を抱いた。それにも関わらず、私とこうして話をしようと努力している。貴女は立派な人間よ、だから」
 ほむらは立ち止まって振り返り、こう告げた。
「今とは違う自分になろうとしないで。貴女自身の人生が貴いと思うなら、家族や友達が大切だと思うなら、尚更」



 放課後のとある喫茶店にて。
「あっはっはっはっは!!なんだいそのサイコな電波ちゃんは?」
「さやかさん、笑いすぎですよ」
「冷静に考えてもみたまえ仁美くん、文武両道才色兼備おまけに電波みゅんみゅんな転校生ってこれはもう笑うしかないのではないかねー?あっはっはっはっは!!」
「まるでアニメや漫画のキャラクターのようではありますけど……大丈夫です?」
「はーっ……はーっ、笑いすぎたかも。ふ、うははははっ!」
 まどかから転校生・暁美ほむらの話を聞いた美樹さやかは大笑いし、志筑仁美は苦笑した。
 まどかをからかうようにして、さやかがこんなことを言い出した。
「いやー、それにしても今話題の転校生に気に入られるなんて、まどかも隅におけないねぇ!」
「私ね、ほむらちゃんとは前にも会った気がするんだ」
「おぉ、何をしでかしたんだか知らないけど狙われてるのかい?」
「あのね、非常識な出会いをしたの……」
「はい?」
「夢の中で」
 その場の空気が固まった。そんな空気を解きほぐそうと、恐る恐る仁美が口を開いた。
「もしかしたら、まどかさん自身が覚えていないところで、暁美さんと出会ったことがあるのかもしれません」
「えっ、でも、それって……」
「仁美ー、もう少しわかりやすく言ってよー」
「一般に、ヒトはレム睡眠という浅い眠りのときに夢を見るそうですが、その夢は見る人物の深層心理を反映した内容になると言われています。夢の中に暁美さんが出てきたということは、心の奥深いどこかに彼女に関する記憶があるのでは」
「仁美ちゃん、それってまさか」
「まどかと転校生は前世の因果だの時空だのを超越して巡り合った、運命で結ばれてるってことだね!流石は仁美、やたら多い引き出しを使ってボケに走るその姿勢に脱帽するわー」
「さやかさん、貴女私の話聞いてましたか?」
「さやかちゃん、それはちょっと乱暴な結論じゃないかな」
 さやかと仁美と一緒に談笑して少し気が楽になったまどかだったが、仁美の推測の大部分が当たっていたことに気付くまでそう時間はかからなかった。



「お、お願いだよ!ほむら、撃たないでくれ!」
「気安く呼ぶな、下等生物」
 どこかの廃ビルで、謎の白い小動物がほむらに追われていた。追跡者であるほむらの手にはアサルトライフルとサブマシンガンが握られていた。全速力で逃げる小動物と、それに弾薬をばら撒きつつゆっくりとしかし確実に距離を詰めていくほむら。
「ボクが一体何をしたって言うんだい!?」
「私はお前の所業と、それによってもたらされた惨劇を二十万回以上見てきた。それではっきりしたことがある」
 ほむらは小動物の後ろ脚に狙いを定め、アサルトライフルとサブマシンガンの引き金を同時に引き、撃ち抜いた。悲鳴を上げた小動物はそのまま倒れた。
「う、ぅぅ……!痛い……!!」
「痛い?何を言っているの?どうせその身体は使い捨てなんでしょう?まどかは使い捨てでもない身体でその何倍何十倍何百倍の痛みを何度も何度も何度も受けてきたというのに、馬鹿なことを言わないで。存在自体が罪でしかないお前に、痛みを回避する権利なんて無い」
「そんなの、あんまりだよっ……」
「お前がまどかの前に現れる限り、私が肉片にしてあげる。食べやすい大きさのね」
 ヒールで小動物を踏みつけながら、ほむらは罵り続けた。
「それとも、フードプロセッサーの中に放り込んであげた方がいいかしら?どうすれば家畜の気分を味わうのか教えなさい、この白豚野郎」
 ほむらは小動物を蹴り飛ばし、銃口を再び小動物に向けた。冷ややかな視線を浴びながら、銃撃される恐怖に身体を震えさせる小動物に、突然救いの手が差し伸べられた。
 まどかが、ボロボロになった小動物と銃火器で身を固めたほむらが対峙しているこの廃ビルに現れたのだ。
 舌打ちをしたほむらは早急に小動物を始末しようとするが、
「ほむらちゃん、ダメだよ!この子、こんなにボロボロなのに!」
まどかが小動物を抱きかかえてしまい、迂闊に引き金を引けなくなった。
 が、この小動物を是が非でも殺したいほむらはまどかに対して説得を試みた。
「そいつから離れて。私はそいつを何としてでも駆除しないといけないの。ごくごく普通の貴女には関係のない生き物よ」
「ひどいことしないで!」
「貴女の人生は貴くて、貴女の家族や友達は大切なんでしょう?そいつは貴女の持っている全てを脅かす存在、だから駆除しなくてはならない。わかる?」
「でも……!!」
 そのときであった。
「まどか、こっち!」
「さやかちゃん!」
「邪魔をしないで、美樹さやか!げほっ、ごほっ……!!」
 さやかがほむらに向けて消化器を放射したのだ。この隙に、小動物を抱えたまどかは逃げ出し、消化器の中身を使いきったさやかが消火器を投げ捨ててまどかの後を追った。
 咳き込みながらも、腕を振って白煙を薙ぎ払ったほむらはさやかに銃口を向けた。
「美樹さやか……また私の邪魔を……許さない、殺す」
 恨みがましい物言いのほむらを、蝶の模様の結界が飲み込んでしまった。
 次の瞬間、廃ビルの殺風景な光景が一変してサイケデリックな空間へとその姿を変えた。めんどくさそうに舌打ちをしたほむらはアサルトライフルとサブマシンガンを投棄し、どこからともなくガトリングガンを取り出してこう呟いた。
「残りカスは残りカスらしくしていれば二度も殺されるようなことにならなくて済むのに」



 一方、ほむらからの追跡を恐れて一心不乱に走るまどかとさやか。
 さやかはテロリストのような装備をしたほむらへの憤りを口にした。
「何だよアイツ!今度はコスプレで通り魔!?」
「通り魔じゃないみたい、この子を駆除するって言ってたの!」
「美人で頭良くて運動出来てサイコな電波ちゃんに留まらず挙げ句ミリヲタなテロ娘とかキャラ立ちすぎじゃないのよ!!」
「さやかちゃん、今はそれどころじゃないよ!」
「つーか、何それぬいぐるみじゃないよね!?生き物なの?」
「わかんない、わかんないけど、この子、助けなきゃ!」
 走り続ける二人の進路上に、突然姿を現したほむら。当然、二人は足を止めた。彼女の手には更に物騒な得物・ガトリングガンが。
「助ける必要なんて、ないのよ」
「うっさい、このテロリスト!」
「美樹さやか、テロリストの意味を知っているかしら?組織的暴力を以て政治的目標を達成する手法を信奉する者たちのことを指すわ。この場合、何らかの組織に入っているわけでも政治的目標を達成するわけでもない、私はテロリストではないわ」
「何だよ転校生、私のこと馬鹿にしてるのか!?」
「実際、馬鹿なんでしょう」
「くっ……!カンジ悪い奴!」
「勝手に吠えるといいわ、ワンちゃん。私は鹿目まどかからその白いケダモノを引き離しフードプロセッサーに入れミンチに加工して池にばら撒いて鯉の餌にしなければならないという大事な用事があるのだから。さぁ、鹿目まどか。このM134ガトリング銃で始末するからその白い汚物を床に置いて今日起きたことを一切合切忘れて帰りなさい」
「いやだ、絶対に離さない……!」
 怒りに肩を震わせたほむらがガトリングガンの銃口を二人に向けた――はずだった。
 しかし、ほむらが握っていたはずのガトリングガンは鈍い音を立てて落下した。ほむらの右肩から下の腕の部分もセットで。
 鬼のような形相でほむらは振り返り、妨害を行った者を睨みつけた。
「巴マミ……貴女も私の邪魔をするのね」
「あら、貴女は私のことを知っているの?もしかして私のファン?」
 金髪の縦ロールに、中世の貴族が狩りでも行うかのような煌びやかな衣装に身を包んだ女性・巴マミがそこに居た。
「大昔の私はそうだった。でも今は違う」
「そうね、右手がない今の貴女は握手できないものね」
「まだ一本あるわ」
「じゃあ、握手する?」
「報復する」
 言うが早いか、残された左手でアーミーナイフを握ったほむらはマミに突撃した。一体何処から取り出したのかは不明だが、マミは余裕の表情でほむらのナイフを避け、マスケット銃を構えて発砲。
 が、マスケット銃の弾丸の射線上に居たはずのほむらが姿を消していた。逃走したかと思われたが、次の瞬間には再びその姿を現し、マミの手を浅く斬りつけた。
「やはり右手が無いと話にならない」
「飲み込みが悪いのね、腕一本で見逃してあげるって言ってるの」
「首をもがれて死ねばいい」
 ほむらはアーミーナイフをマミの首元目掛けて投げつけるが、ごく浅い切り傷を作っただけで空しく床に落ちた。そしてガトリングガンと右腕を回収すると、
「鹿目まどか、また明日」
そう言って忽然と姿を消してしまった。
 安心したまどかとさやかは、ほっと息を吐いた。



 ボロ雑巾と大差ないほどにボロボロにされた小動物は、マミによって手当を受けた。手当といっても、医学的な方法ではなく非科学的な方法だったわけだが。
「ありがとうマミ、おかげで助かったよ」
「お礼ならこの子たちに言いなさい」
 小動物はまどかの方に向き直って礼を述べた。
「どうもありがとう!ボクはキュゥべえ」
「私、鹿目まどかっていうの。貴女が私を呼んだの?」
「そうだよ、まどか。それと、君の名前は?」
「えっと、鹿の目って書いて『かなめ』って読むの」
「いや、あの、まどかじゃなくて、もう一人の子の名前を聞きたいんだ」
「え?ああ、私ね。私は美樹さやか。よろしく!」
「さやかだね、うん!いい名前じゃないか!」
「そ、そう?」
 一通りの自己紹介が済んだ辺りで、キュゥべえがかの有名な台詞を言った。
「ボクは、君たちにお願いがあってここに来たんだ。ボクと契約して魔法少女になってよ!」
「魔法少女?」
「プリ○ュアとかじゃなくて?」
「君たちは硝煙臭くてむせるようなプ○キュアなんて観たいのかい?」

 キュゥべえは緊張から解き放たれてボケをかましたまどかとさやかに呆れながらも魔法少女についての説明をした。
 キュゥべえとの契約は人間を辞める代わりにどんな願いでも一つだけ叶えるものであること、魔法少女は人間を脅かす魔女と戦い続ける運命を背負うこと、宇宙がエネルギー問題により消滅の危機に瀕していること、そして第二次性徴期の少女から得られる感情相転移エネルギーが宇宙の危機を救う鍵でありそれを獲得するために魔法少女になってほしいということを告げた。
「そうそう、感情相転移エネルギー発生の際に魔法少女は魔女になってしまうんだ。いけない、説明し忘れるところだった」
「うぅ……細かすぎて頭が追いつかないよぉ」
「なんでそんな終盤近くなるまで判明しなさそうな秘密まで話すわけ?誰も契約したがらないじゃん」
「宇宙のために命をかけろ、って言われてもイヤだろう?かと言ってコレ以上騙し続けるのはもうイヤなんだ。だからボクは君たちに契約内容の詳細を語ったんだ」
 一旦言葉を切って一息つくと、キュゥべえは説明を再開した。
「第二次性徴期の少女の精神は不安定で不完全な、それこそ宇宙に存在する知的生命体からすれば疾患の塊のようなものでしかないけれど、ボクはそんな君たちの精神を美しいものだと解釈したんだ。不完全だからこその美しさがそこにあって、それは愛でるに値するものなんだって。最近になってそのことに気付いたボクは、コレ以上少女たちを騙さない――そう誓ったんだ」
「キュゥべえ、宇宙人だからてっきり地球人のことを見下してるのかと思ったけど、違ったんだね」
「いよ、べえさんお上手じゃないの!」
 こうして、まどかとさやかはキュゥべえと友好的な関係を築きあげたのだった。



 見滝原の某所にある電波塔で、ほむらが赤い髪の少女と何かを話しあっていた。
 マミのマスケット銃で撃ち抜かれて千切れた右腕は元通りに治っている。
「何が美しい、何が愛でるに値する?ついにインキュベーターもバグを引き起こしたのかしら」
「あたしとしては、お前の右腕の方が気になるんだが」
「黙ってポッキーでも齧ってなさい。腕の修理なんかとっくに終わった」
「あのなぁ……年頃の嬢ちゃんが、それも花も恥じる乙女が腕の修理とか言うもんじゃないよ」
「本当に黙らないと顎関節を砕く」
「はいはい」
「こんな宇宙、勝手に滅べばいいのよ……まどかの居ない宇宙に存在する価値は、欠片もない」
「そんなにまどかって子が好きなのかい」
「えぇ、ソウルジェムを託しても構わない程度には」
 まどかに仕掛けた盗聴器から、ほむらはキュゥべえのセールストークを聞いていた。
 そして、早急にキュゥべえの駆除を行う必要があることを再確認し、誰にも聞こえない声で呟いた。
「鹿目さん、今度こそ貴女を守ってみせるからね……!!」



つづく?



~あとがき~

Q,初のまどマギSSがこんなに重くて大丈夫か?
A,大丈夫だ、ウロブチ脚本よりかはハードじゃないから問題ない。

Q,とか言いつつほむらの腕がもげてるが大丈夫か?
A,大丈夫だ、実写版TFのスタースクリームだって取れた右腕を元に戻しているから問題ない。

Q,キュゥべえが胡散臭過ぎるが、大丈夫か?
A,大丈夫だ、このキュゥべぇはきれいなキュゥべえだから問題ない。

Q,俺の嫁のほむほむはこんなこと(ex,残りカスは残りカスらしくしていれば~の件)言わない!
A,ほむほむが言ってる残りカスとは、魔法少女の成れの果てである魔女のことを指しています。
希望に満ち溢れた魔法少女であっても、いつかは魔女となり希望を失う。
それを暗喩したものであり、暴言の類ではないのです。少なくともほむほむの中では、ですが。
あとほむほむはまどっちの嫁な。

Q,俺の嫁のほむほむはいきなり銃火器で暴れたりしない!
A,このループでのほむほむは精神が破綻しかかっているのであまり理性的な行動をとりません。
あとほむほむはまど神様の嫁な。

Q,ところでこの質問形式懐かしすぎるんだが、大丈夫か?
A,一番いい質問を頼む!
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コメント
コメント
ほむらの暴れっぷりが完璧に予想以上でしたwwww色々ぶっとんで容赦ないですねww
しかしガトリング持ちのほむらかっけぇ!いいぞもっとやr(ry

QBが契約内容を自分からさらけ出す…だと…!?
いや、この場合はべぇさんとお呼びした方が良いのでしょうかww
2011/07/14 (木) 09:34:01 | URL | クチナシ #-[ 編集 ]
Re:
>>クチナシさん
ここのほむほむは思考回路がところどころぶっとんでいるのであんまり容赦しませんw
とりあえずはM134を運用してもらいましたが、次はもっとごつい機関銃を持たせられたら、それはとっても嬉しいなって(

べえさん、まじパネェっす(CV:水橋かおり)
2011/07/14 (木) 15:37:07 | URL | 影月 #-[ 編集 ]
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