カゲツキくんは作り出した何かを全力で投下していきました。
二次創作系小説を書き散らかしつつ、個人的に興味深いホビー(TF系多し)について騒ぎ立てるブログだったのですが、最近では自分で何やってるのかよくわかってません。そんなカンジのブログです。
いつか逢う貴女のために
本日はまどほむ末期患者の一人でいらっしゃられるくらげもどきさんのお誕生日だということで、稚拙ながらもビジュアルノベルちっくなものを書いてみましたー

別にfigma制服ほむが届いてハシャイジャッテるわけじゃないんだからねっ!(








くらげさんハピバ001

ほむ「悲しみと憎しみばかりを繰り返す、救いようのない世界だけれど……だとしてもここは、かつてあの子が守ろうとした場所なんだ」

????「ほむらちゃん、それかなりひどいよ」

くらげさんハピバ002

ほむ「? 今、まどかの声が聞こえたような……」

くらげさんハピバ003

ほむ「気のせい、よね」ぐしぐし

くらげさんハピバ004

ほむ「いつまで経っても、まどか離れできないわね」

くらげさんハピバ005

まど「別にいいと思うんだけどなぁ。その方がわたしは嬉しいなって」

ほむ「…………!?」

まど「ところで、さっきからなんでわたしのこと無視してるの?」

くらげさんハピバ006

まど「わたし、ここに居るよ。ちゃんとね」

くらげさんハピバ007

ほむ「まどかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」ダッ

まど「えっ、い、いきなり!?」

どてぇー

くらげさんハピバ008

まど「きゃあ!」

くらげさんハピバ009

ほむ「まどかぁ……寂しかったよ……」

くらげさんハピバ010

まど「あまえんぼさんだねぇ、ほむらちゃん」

くらげさんハピバ011

ブレークダウン『頼むから俺のルーフの上でいちゃつかないでくれよ』




結局、色々な謎は残ったまま。
どうしてまどかがほむらの元に戻ってきたのかとか、なんでほむらの黒ソックスをまどかが履いているのかとか。
ま、とりあえずまどほむにはいちゃついてもらうことにしました。
魔獣と魔法少女の戦いは続くのでしょうが、今しばらくは休止。
ま、そこのところは、またの機会ということで。

くらげさんハピバ012

お わ り



くらげもどきさん、お誕生日おめでとうございます!
これからも #まどほむください し続けましょう!
スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2017 カゲツキくんは作り出した何かを全力で投下していきました。 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.