カゲツキくんは作り出した何かを全力で投下していきました。
二次創作系小説を書き散らかしつつ、個人的に興味深いホビー(TF系多し)について騒ぎ立てるブログだったのですが、最近では自分で何やってるのかよくわかってません。そんなカンジのブログです。
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秘封スレのパッチェさんは時折ちゅっちゅの波動に当てられておかしくなる

つーわけで久しぶりの二次創作小説うpしました

※諸注意
*設定を無視している箇所があります。
*百合的描写あり。
*その他目も当てられないような悲惨な点数々。

以上のことが許せる方、続きからどうぞー







 いつものように読書していたパチュリーの元に、思わぬ珍客が訪ねてきました。
珍客は紅白というめでたい配色の巫女装束を着た霊夢。
「何の用なのよ?」
とパチュリーが問いかけると、
「同人誌で一儲けしたいから同人誌の書き方教えて!」
霊夢はこう返事しました。
霊夢の言葉を聞いたパチュリーがどうしたかというと、アレです、
「同人ゴロは死ねッ!『ロイヤルフレア』!!」
処刑ですね。
零距離ロイヤルフレアで。


~おしえて!パッチェさん!…起承転結編~


 パチュリーによる怒りの零距離ロイヤルフレア直撃を受けてウルトラ上手に焼かれた霊夢は紅魔館の図書館の中心で大の字になっていました。
そしてどこかの中心ということなので愛を叫びます。
トランスフォーマーアニメイテッドのラグナッツなんかは世界の中心の穴ぼこでメガトロン様への愛を叫んでいたので紅魔館の図書館の中心にいる霊夢も何かしら叫ぶそうです。
「私はお金が大好きだァァァァァーッ!」
「働け」
 今日は喘息の調子がいいらしいパチュリーは素早いツッコミを霊夢にズバッと決めてくれます。
「最近の異変で神社を再々建するハメになったり、守矢神社だの命蓮寺だの新勢力が調子にのったりするせいで私の懐はエターナルフォースブリザード三連発分食らったのと同じくらい冷え込んでいるのよ」
エターナルフォースブリザード三連発分というと、だいたい三回分死ぬのに相当するわけですから霊夢の懐事情は悪夢と言っても過言ではないわけです。
「大事なことだからもう一回言ってあげるわ、働け」
「私の仕事が何なのか分かっていてそう言っているとしたら、それはそれは残酷な話ですわー」
「誰の真似をしようとしたのかは見当がついたけど似てないって言ってあげる」
 しゅん、となった霊夢ですが、企みを叩き潰されたからなのか物真似が似てないと言われたからなのかはわかりません。
流石に可哀想に思えたパチュリーは、こほんと咳払いしてこう言いました。
「気に食わない動機だけど、常に新しい風が舞い込んできて欲しいから、教えてあげるわ。同人誌の書き方」
「……ほんと?」
「仕方無く教えるんだからちゃんと私のことは『先生』と呼びなさいよ」
 仕方無くとか言ってる割にはノリノリなパチュリーさんでした。

 そんなわけでパチュリー先生の授業が始まりました。
「アンタみたいな金目当ての作家なんて育成したくないんだけどね、もしかしたら改心してくれるかもしれない……そう期待して教えるんだから真面目に聞きなさいよ」
「わかりました師匠」
「師匠……?まあいいや、まず最初に起承転結について教えるわ」
 そもそも、起承転結というのは漢詩の構成法の一つだとか。
第一句でキッカケが起こり、第二句でそれが展開、第三句で転換を見せて、第四句でシメるのが特徴で、これは文章を書く上で重要視されてきます。
起承転結を敢えて崩壊させて話を書く方もいらっしゃるようですが、最後の『結』でグズグズになってしまうことに悩む方もかなりいらっしゃるようです。
「四コマ漫画が一番起承転結がわかりやすいんだけど、あいにく商業誌でちょうど持ち合わせてないの」
「一コマ目で何かが起きて、二コマ目でそれを受けた内容が展開されたあと、三コマ目で盛り上げて四コマ目でオチを描いておしまい、でしょ?」
「言い回しに色々と違和感を覚えるんだけど、だいたいわかってるみたいね」
「起承転結がどうのって言われても……私は小説書く訳じゃないんだけど」
「お話を考えるという一点については小説も漫画も一緒よ」
「あ~そういうこと?」
「先が思いやられるわ……」
 ちょっと胃がキリキリしてきたパチュリー先生。
とりあえず次に何をするか考えているようです。
あ、思いついたみたい。
「霊夢、紅霧異変を起承転結に分けて説明してみて」
 物事を説明するのに重宝するときもありますので、読者の皆さんもやってみてください。
「……起承転結の『起』だったかな」
「そう、『起』よ」
「霧のせいで寒くなったから原因をぶっ潰しに行ったわ」
「アンタって本当に巫女?」
だいたい合っているので次に進みます。
「『承』は確か、道中で通りすがりの馬鹿を撃墜したわね」
「それ紅霧異変の説明じゃなくて紅魔郷の説明よね?」
「紅霧異変だけじゃつまんないじゃない」
「面倒くさい巫女ね」
埒があかないので次行きます。
「『転』はあれよ、紅魔館に殴り込んで暴れたわ」
「そうね」
色々と言いたげな顔のパチュリー先生ですが、実際に紅魔館に殴りこんで好き勝手暴れていたので反論する意味が無いんだと割り切りました。
「最後には霧が晴れて、アギトバーニングがアギトシャイニングに進化して……」
「そこまでよ!」
流石にこの暴走は止めなければなりません。
「じゃあ、三人のてつをが時空を越えて……」
「違うから!」
「何よ、夢がないわね」
「アンタが夢見がちなだけよ」
「ちなみにアギトよりギルスの方が好きよ」
「聞いてないから」
 パチュリー先生も流石に青筋を浮かべてアグニシャインと二枚目のロイヤルフレアのカードを取り出しました。
完全にお怒りです。
「霧が晴れたあとフランと遊んだことくらいしか覚えてないんだってば!ちょっと待ってよ!」
霊夢がだいぶこじつけ臭い言い訳で難を逃れようとしますが、
「少し、お灸を据える必要があるみたいね……!」
アグニシャイン→ロイヤルフレアのコンボ技が炸裂します。
「ほあああああああ!!!」

 ウルトラ上手にヴェルダンにされた霊夢、こんな調子で大丈夫なんでしょうか。
パチュリーは、はあ、と大きいため息をこぼしながら動かなくなった霊夢を見ました。
「この私が……ぐあああああ!!」
同時に、外で門番をしている美鈴の断末魔が聞こえてきました。
多分魔理沙が来たのだろうとパチュリーは判断しました。
 近頃は乗り込んでくる魔理沙に対して新技のドラゴンライダーキックで六十九連勝していた美鈴でしたが、流石に七十回も叩き込まれたら魔理沙も学習したようで、美鈴の撃墜に成功した模様です。
「ドラゴンライダーキックだけでよく六十九連勝できたわね……」
 パチュリーはぽつりと独り言を呟くと、対戦車無反動砲RPG-7をどこからともなく取り出して構えました。
RPG-7が何なのかイマイチわからない方、メタルギアソリッドのプレイを推奨します。
 魔理沙の機動力と移動速度はずば抜けており、パチュリーのスペル詠唱が終わる前に逃げられてしまうパターンや弾幕を展開してもカスりもせずに逃げ切られるパターンもあるため、威嚇と不意打ちを兼ねてRPG-7を今回用意したわけですが、こんなんで大丈夫なんでしょうか。
「大丈夫、問題ない」
あ、大丈夫だそうです。
 パチュリーはRPG-7を静かに構えて、魔理沙の突入に備えます。
と、その時である!
「久しぶりだな、パチュリー!!」
図書館の扉をぶち破って魔理沙が突入してきました!
「ご無沙汰ね、魔理沙……!!」
 パチュリーは早速空飛ぶ白黒魔法使いに狙いを定めます。
ですが、魔理沙の素早さに翻弄されてなかなかRPG-7を発射出来ません。
「おい、パチュリー!そんな物騒なモン構えてたらスペル発動宣言できねーだろ!」
「あ」
 RPG-7を用意したところまではよかったのですが、これを構えてしまうと両手が塞がってしまうことを完全に失念していました。
 アグニシャインもプリンセスウンディネもシルフィホルンもレイジィトリリトンもメタルファティーグもサイレントセレナも十分に使えるだけ元気なのに……!とパチュリーは唇を噛みますが、単純にパチュリーが迂闊なだけでした。
 そんなパチュリーに向けて毎度おなじみミニ八卦炉をかざす魔理沙は、スペルカード発動宣言を行います。
「いくぜ、パチュリー!スペルカード、恋符『マスタースパーク』!」
「いい加減に黙りなさいよ」
が、それに割り込む紅白の少女。
「……霊夢?」
「新しいスペルのテストに付き合ってもらうわ」
 どうやらいつの間にか復活していた霊夢、彼女の左手が小さな空間の裂け目を作り出すと、その裂け目にスペルカードを放り込んでスペルカードの発動を宣言します。
「スペル発動、霊符『夢想封印―蛇』」
「蛇かよ!?そんなの聞いたことないぞ!」
 困惑する魔理沙を無視して、霊夢は自身の足元に出現した空間の裂け目―所謂スキマに落ちると、今度は魔理沙の斜め上に出現したスキマから飛び出しました。
霊夢は、落下の勢いを利用して力強い両脚を揃えたキックを手始めに魔理沙にぶつけると、続け様にバタ足の要領で片足ずつのキックを合計八発叩き込みました。
八発目のキックを受けた魔理沙は完全に気を失い、箒に跨ったまま墜落します。
 魔理沙の墜落を確認した霊夢はゆっくりと図書館の床に着地して、パチュリーに向けてこう言いました。
「さ、師匠、授業が終わってないんだから続けてくれないかしら?」
「……わかったわ」
 霊夢の新スペルを見て、腐っても博麗の巫女は博麗の巫女なのね……とだいぶひどいことを考えたパチュリーでした。

 そんなわけで、パチュリー先生の授業が再開されました。
「紅霧異変は完全にミスチョイスだったわ……」
「アレで正解でしょ?」
「幻想郷にアギトバーニングやらてつをやらが乗り込んできたらそれこそ異変じゃない、はっきり言って紅霧異変なんて霞んじゃうわ」
「何を間違えたのかしら?」
 頭を抱えるパチュリー先生に首を傾げる霊夢、ここまでグズグズな個人授業はそうそうありません。
「魔理沙との戦闘より疲れたわ……」
「RPG-7構えただけじゃない」
「心労の方が大きいのよ!」
 絶え間ないボケとツッコミの応酬はパチュリー先生不慣れだそうです。
「じゃあ、あと一個何かやってそれでお開きかしら」
「その方がいいわ」
 そろそろ精神力の限界を感じ始めた頃だったパチュリー先生としては嬉しい提案でした。
ということでシンキングタイムスタート。

……
………
「霊夢、『桃太郎』をベースにして何かストーリー考えなさい」
「はあ?」
「童話とかを基にすれば起承転結が最初から成立しているわけだから、それを崩さないように改変しなさい、ってことよ」
「なるほど、だいたいわかったわ」
「さ、やってみなさい」

 そして十分後。
「出来たー!」
「どんな感じかしら」
こんな感じです。



題:新訳桃太郎
原題:桃太郎
作者:博麗霊夢

 昔々、あるところにお爺さんとお婆さんがいました。
ある時、お爺さんは寺子屋で授業するために里へ、お婆さんは魚を釣りに川へ行きました。
 お婆さんが川で鮎などの淡水魚をばしばし釣り上げていたところに、お婆さんの背丈以上の大きさの桃がどんぶらこどんぶらこと流れてきました。
「こんな時期になるまで収穫されなかった桃ってここまで大きくなるのか?」
と疑問に思いますが余りにも美味しそうなのでテイクアウトしました。
 家に件の巨大桃を持ち帰ったお婆さんは、先に帰っていたお爺さんと力を合わせて巨大桃をカットして美味しくいただきました。
で、その夜。
「妹紅、折り入ってお願いがあるんだ」
「慧音、今のわたし達お爺さんとお婆さん役なんだから名前呼びは……」
「お前と性的な意味で合体したい!」
「桃太郎の原典に忠実になるなぁぁぁ!」
「私のフォースチップを妹紅にイグニッション!!」
「アーッ!」
……とまあ、桃よりも甘い一夜を過ごしたそうな。
 それから十ヶ月後、お爺さんとお婆さんの間に可愛らしい赤ちゃんが産まれました。
この子は桃太郎と名付けられ、すくすくと育ちました。
 それから十数年経ち、成長した桃太郎は鬼ヶ島の鬼達が里の人々を苦しめていることを知り、鬼退治を決意します。
「け……お爺さん、も……お婆さん、行ってきます!」
「ちょっと待て、霊夢」
「いや、だから桃太郎役だから桃太郎って呼んであげようよ」
 お爺さんは牛の紋章が描かれたカードデッキを、お婆さんは特製きびだんごを、桃太郎に与えて送り出しました。
 桃太郎が鬼ヶ島へ向かう道中、白狼天狗もとい犬に出会いました。
「桃太郎さん、お腰につけたきびだんご、一つ私に下さいワン!」
「許すわ!もふもふは正義だからね!」
桃太郎はもみ……犬にきびだんごを与えてテイクアウトしました。
 続いて、桃太郎は猿と出会いました。
紫色のドレスとフリル満載の日傘という痛々しさ全開の格好の猿を、桃太郎はスルーしました。
「ちょっとぉ!?霊夢ってば無視しないでよぉー!」
「アンタなんか配下にしたくないわ!帰りなさい紫、次元の狭間に帰りなさい!」
「いやよぉ!」
猿は、桃太郎に賄賂を渡すことで強引に桃太郎に同行しました。
 最後に、雉が空からやってきました。
「きびだんごなんか知らん!私は霊夢さんのパンチラを撮る!でりゃあああああ!」
「文、アンタいい加減にしなさいよ!」
牛の紋章のカードデッキからカードを引き抜いた桃太郎は、いつの間にか携行していた銃のカード装填口にそのカードを挿入しました。
『FINAL VENT』
桃太郎の足元から、額にビーム砲、胸に無数のミサイル砲、右腕にバズーカ砲、左腕にマニピュレーターとバルカン砲、両足にレーザーカノン砲を装備しているハクタクが出現すると、ハクタクが装備する全ての武器の銃口が雉に向き一斉攻撃を敢行します。
「え、ちょ、ま……!!」
桃太郎は、撃墜した雉にきびだんごを与えて拉致しました。
 犬、猿、雉を配下に加えた桃太郎は鬼ヶ島を目指します。
野を越え山を越え、そして鬼ヶ島に辿り着きました。
「あ、霊夢が来たぞー!」
「迎撃開始だー!」
 桃太郎たちを待ち伏せしていた豆粒のような大きさの鬼たちが襲いかかりますが、
「ここは私に任せて下さい!」
「たのもしいわ、もみもみ~!」
「日頃の恨み晴らさでおくべきかー!とりゃあああ!」
犬の得物、斬馬刀の一閃によって全て吹き飛ばされてしまいました。
 桃太郎たちは鬼ヶ島の最深部に向けて歩きます。
その道中で、雑多な三下の鬼たちの襲撃に遭いましたが、
「邪魔よ」
鬼たちは猿の能力によって亜空間にぶっ飛ばされてしまいました、合掌。
 とうとう桃太郎たちは鬼ヶ島最深部に足を踏み入れました。
「待っていたさね、桃太郎」
大きな杯を手にして酒をあおるこの鬼が、鬼ヶ島の鬼たちのボスであるようです。
額から生える一本の角が目をひく鬼は、杯の中の酒を一口で空にすると、
「楽しくやろうじゃないか!」
戦闘態勢に入りました。
 ボス鬼の放つ覇気に圧倒された犬と雉は震えていますが、桃太郎はそんなことお構い無しとばかりにボス鬼との距離を詰めていきます。
「お、いいねぇ!怯え一つ見せずに私に立ち向かう人間は初めてだよ!」
「黙れ!!」
 楽しそうにボス鬼が笑った次の瞬間には、額の一本角は桃太郎によって捥ぎ取られていました。
途端、場の空気が固まってしまいました。
「え……あれ?私の角は?」
「捥いだわ」
桃太郎の手の中にはボス鬼の立派な一本角が。
 それを見たボス鬼の表情が凍りつきます。
さっきまでの勢いはどこへやら、ボス鬼がしおしおと萎びていきました。
「うっ……ひぐ……私から角を取ったら、私は……体操服着てウロウロしているのんだくれなダメ女じゃないか……!ぐすっ」
「あ、自覚していたんですね勇儀さん」
「写真撮るんで動かないでくださいよー」
「うええええん」
 だだっ子のようにボス鬼が泣き出してしまいましたが、犬と雉は日頃の恨みを晴らすべく泣き顔をバシャバシャ撮影しています。
 桃太郎は捥ぎ取った一本角を放り投げると、鬼たちが集めていた宝物を仕舞い込んである部屋を見つけ出して、中の物を全て持ち出します。
「あ、紫、コレ全部スキマ経由で送ってくれないかしら」
「よろこんで」
 こうして、鬼ヶ島の鬼たちを退治し、更には奪われた宝物を持ち帰ってきた桃太郎は、お爺さんとお婆さん、犬と猿と雉と一緒に、いつまでもいつまでも仲良くすごしましたとさ。
めでたし、めでたし。


登場人物

桃太郎…博麗霊夢
お爺さん…上白沢慧音
お婆さん…藤原妹紅
犬…犬走椛
猿…八雲紫
雉…射命丸文
FINAL VENTで召喚されたハクタク…肝試しモード慧音
豆粒のような大きさの鬼…伊吹萃香
ボス鬼…星熊勇儀



「どうかしら?私としては会心の出来なんだけど……」
「やっぱり生かしてはおけないわ!ビッグサイトの塵になりなさい!『サイレントセレナ』!」
 案の定、パチュリー先生の怒りの一撃が炸裂しました。

 翌日。
「師匠―、また来たわよー」
「いい加減にしなさいよ」
 パチュリーの苦労は絶えないようです。

つづくわけがない


~あとがき~
蟹味噌です、もとい、ShadowMoonです。
いかがでしたか?
久々に書くと更に悲惨なことになっていて笑えませんわww
まぁ、クスリとでも笑って頂ければ光栄です。
それではノシ
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