カゲツキくんは作り出した何かを全力で投下していきました。
二次創作系小説を書き散らかしつつ、個人的に興味深いホビー(TF系多し)について騒ぎ立てるブログだったのですが、最近では自分で何やってるのかよくわかってません。そんなカンジのブログです。
8/9はゆかれいむの日
厄いだけの日じゃねぇんだよー!!

はいそんなわけで今日は久しぶりに東方二次創作SSです
更に言うと久しぶりに頭の悪いギャグです



ていうか、霊夢のキャラ崩壊はもはや当たり前だからもう注意書きとか書かなくて(殴




>>続きを読む
夏休みの自由研究
そんなもんないけどな!

とまあ、しょうもないボケはこの辺にしておきましょう。


現在作っているもののモデルはこちら。
霊夢用フュージョンカノン001

トランスフォーマー リベンジより破壊大帝メガトロン様でございます。
このクリーチャーチックなデザイン、迫力があって素晴らしいでしょう?

で、そんなメガトロン様の右腕のフュージョンカノンをモチーフにした武器をfigma霊夢用に作っています。


霊夢用フュージョンカノン002

材料は、
・リボルテックミニチュアのエヴァンゲリオン初号機の脚
・リボルテックYF-21の腕
・その他ジャンクパーツ
・メガトロン様へのリスペクト
です


霊夢用フュージョンカノン003

メガトロン様の肩はえらく厳ついのでパテで増量


霊夢用フュージョンカノン004

エヴァの脚はなんだか華奢です


霊夢用フュージョンカノン005

試しに装備。
肩パーツがびっくりするほど干渉するのは仕方ないとして、
なんだろう、力強さが足りないです。



可動フィギュアの醍醐味ってこういう悪ふざけができることだと思うのよ(爆)
完成したらスタースクリームとブンドドさせてみようかなと←

ちなみに、ジャンルを東方二次にしたのは何故かと申しますとね。
アレですよ、pixivの方で書いてた外道霊夢のモチーフが実写版メガトロン様だからなのです。
二次創作に一応は関係がある、ということで(殴
東方冒険抄~SIDE-S~第一話
 ある日、東風谷早苗が目を覚ますと幻想郷はファンタジー風の世界になっていて、そして何故か勇者として魔王を倒さなければならない運命を背負ってしまった。
 ちなみに初期装備は普段通りの巫女服と八雲紫。
早苗「なんかイヤですよこの武器!?胡散臭い!!」
紫「えぇ!?」
紫が言うには、幻想郷を正常化するには管理者権限と能力を自分から奪った魔王を倒してリフォーマットしなければならず、しかも境界を操る能力まで奪われたらしい。
紫「でも武器に変身する程度の能力はあるわ」
早苗「とことん役立たずになってるじゃないですか!?」

 このファンタジー風幻想郷を支配するのは、魔王・博麗霊夢。
 元々高スペックな上に境界を操る能力を紫から奪ったため、その力は絶大なものとなった。
 紅魔館、白玉楼、永遠亭、地霊殿、守矢神社、命蓮寺といった名だたる勢力を配下とするほどのカリスマも兼ね備えた恐ろしい敵に、早苗は立ち向かうのであった!!










っていう電波を受信したので書いてみました(爆)


諸注意
※パラレルワールドです。
※キャラ崩壊が酷すぎます。
※主人公はあくまでも早苗です。
※百合要素アリ。
※設定崩壊も度が過ぎてます。
※紫→霊夢←早苗であることを理解して下さい。
※あと、ファンタジー(笑)です。

それでも読むお!という方、続きからドゾ。
>>続きを読む
東方冒険抄~SIDE-Я~
諸注意
東方冒険抄~SIDE-S~に対応した内容となっております。
また、以下の項目をよく読んだ上で閲覧することを強く推奨します。
※パラレルワールドです。
※キャラ崩壊が酷すぎます。
※主人公はあくまでも早苗です。
※百合要素アリ。
※設定崩壊も度が過ぎてます。
※紫→霊夢←早苗であることを理解して下さい。
※あと、ファンタジー(笑)です。

それでも読むお!という方、お楽しみくださいませ。


>>続きを読む
彼女に届け、不死の粉塵

お久しぶりの影月です!
久々にSSうpりに来たんですけど、思いの外重くて意味不明になってしまいました…www
意味不明な内容なのはいつも通りですけどね!(

今回のSSはけねもこ前提のもこ←みすSSですが、俺設定というか何というかが満載なので以下の注意書きをしっかり読んでから続きをクリックして閲覧して下さいませ!

諸注意
※百合表現アリ
※この作品の世界観における霊夢は妖怪化しています
※妖怪化した霊夢によって、魔理沙は右腕が義手になってます
※『おかみすちー』がストーリーの軸になってます
※その他キャラ崩壊などがあります
以上のことが許容できる方、続きからドゾ








>>続きを読む
copyright © 2017 カゲツキくんは作り出した何かを全力で投下していきました。 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.